1970年。この会社は生まれました。
およそ50年前のその時、
すでに社名に「コミュニティー」という
言葉を冠していた。なぜか。
なぜ、「管理」や「マネジメント」ではなく
「コミュニティー」と名乗ることを
決めたのでしょう。

二子玉川ライズ
二子玉川ライズ

確かな技術力に基づき、
建物・設備の管理をする。
当初、この会社の業務の主軸は
そこにありました。しかし、
それだけにとどまっていてはいけない。
人々の暮らし、生活を支えていく
「コミュニティーを創造していく」会社であれ。
そう強く意識していたからです。

エコパスタジアム
エコパスタジアム

あの日から今日まで、私たちは常に新しい領域へ進出、
チャレンジを続け、実績を重ねてきました。
建物を健康に保ち、人々が快適に過ごせるよう支える。
マンションやビルだけでなく、
競技場、ホール、空港、学校、公園・・・
あらゆる場「と、」あつまる人の
カンケイを創造していく。
私たちの仕事は、公共性が高い仕事です。

あべのキューズモール
あべのキューズモール

今日、私たちは社会に必要とされる
「コミュニティー」を創る会社となりました。
しかし、まだまだ、私たちを必要とする場が
たくさんある。
次はどんな場「と、」どんな人の
カンケイを創造していこう?
考えていく、動いていく、私たちでありたい。
そう強く、強く、思うのです。

北九州空港
北九州空港

「と、」 = コミュニティーを創る会社。 東急コミュニティー

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建物価値向上や収益最大化といったプロパティマネジメントを強みとする東急コミュニティー。従来の管理会社の枠を超えたビルマネジメントの事例をご紹介します。

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『東急コミュニティー』が考える
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